年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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テニプリ映画→テニミュ千秋楽ライブビューイング
2011年09月25日 (日) | 編集 |
 昨日はそんなかんじで1日潰れました。……ぐったり。

 名古屋駅前のチケット争いに敗れてしまったため、みよし市(旧三好町)→名古屋市緑区大高(豊明とか大府のへん)のはしごという超★強行軍v
 妹とふたり、たぶん計120キロくらいのドライブです。東名高速も走りました。「おまえらあほか」って感じです。
 終盤妹は調子崩してぐったりしてしまい、他人の車でバイパスやら国道やらをひた走るはめになりました。でも妹の運転じゃなかったら映画は間に合わなかったな……。お疲れさんありがとう。
 そんなかんじで、映画とテニミュきっちり観てきましたー。

【映画版】
 なぜ名古屋と三好でしかやってないのさ……。(今回の最大の敗因)
 確かに、わかるんです。前回映画は豊橋でもやってましたがガラガラだったし。しかしなぜに三好。
 妹とふたり、弟に「頼むから12時前に家業の手伝い抜けさせてくれ」と泣きを入れ高速をひた走りました。
 間に合わなかったらまぬけなので前売り買いませんでしたが、なんとか予告編の前までには劇場に飛び込めました。すでに真っ暗でしたが。
 あーお昼ごはんのポップコーン(キャラメル)がおいしい(爆)。
 案の定ガラガラでしたが、中身は面白かったです。
(以降ネタバレあり)
 ストーリーは『ジュニアの世界団体戦みたいなのがイギリスで行われたので日本代表として行ったら本場のほものお兄さんたちの痴話げんかに巻き込まれてしまいましたby越前リョーマ』で完了ですが、とりあえずテニスで世界のジュニアの団体戦って何ですかということと、どうして日本から4チーム(青学・氷帝・立海・四天)も出るのかということが気になりました。まあいつものことなので華麗にスルー。
 相変わらずテニプリはスルー能力の訓練に役立ちます。
 テニミュに慣れた身には「滝がいる(笑)」とか「四天の副部長(笑)」とかいちいち新鮮でした。テニミュ2ndシーズンは滝いましたけど……。
 映画のオリキャラが「これなんて作品だっけ」って感じでしたが味方っぽい兄ちゃんがなかなかの受くささだったのでまあよしとする。
 ……後半本物すぎて引きまくるなんてこと、序盤は予想できませんでしたけど(笑)。
 でも水に落ちると脱げる服はなんなの(苦笑)。透けるのか。透けてるだけなのかあれは。
 りょまが愛されまくっていたのも印象深い。私は大石リョ(わかりやす……)なので大石さんのりょまえの愛情に心打たれましたよ。(どこの話って言わぬように。私には見えたのです)

 わるものが各国の代表チームを襲撃する事件が起こり、日本代表の面々にも襲いかかったとき、わざわざトリシシを挟んでくる映画スタッフ(笑)。
 私はいろんな意味で楽しみましたが必要あんのかあれは。
 トリシシ本物だわ濃いわー宍戸もなんのかんの言ってちょたを愛してしまったようじゃ……などと思ってましたが後半がまさかのほも映画だったのでこれは序章というか観ている人を慣れさせる演出だったのかもしれません。
 本場に負けてなかったぜ、トリシシよ……(親指を立てるポーズ)。
 でもやはり宍戸のがちょたよりテニス強いんですね……。それもはっきり次元が違うみたいでちょっとびっくりしました。
 その後、まさかの比嘉登場。大会から沖縄帰ってないんか!(笑) あと顧問どうした!(笑)
 こうやって座席で「やばい……。声出して笑っちゃいけねえ。でも苦しい~」と悶え苦しむのはテニプリ映画の最大の醍醐味でございますが、今回はそのへんちょっと抑え気味でしたね。最初のアニメ映画なんて腹筋つるし頬筋引きつるし涙どころか鼻水まで出そうになるし人は笑いで死ぬのかと思ったもん……。
 そして試合(テニスものなので一応……。ずいぶん変則的な試合でしたけど(笑))なんですけど、ざんぷの王道、「ここはオレがやる! おまえたちは先に進め!」がテニプリで見られました。
 とりあえず殺し屋(笑)。パックに海! 城なのに!
 そして不二先輩! そもそもなぜ馬がいるし(そこからツッコミ)。何故乗れるし。跳躍しすぎだし。やばいくるしい。(※笑いすぎで)
 真田が柵……枠……を破壊したとき、何度もボールぶつけて壊したのを「一撃じゃないんだ。案外普通だな」と思ってしまった自分に絶望した(笑)。
 さらに赤也のその後の展開を「あーまあやっぱりこうだよね」とふつうに受け止めた自分にも(笑)。
 跡部戦といい、手塚と絶頂のダブルスといい、今回試合は案外普通(笑)でしたね。みんないつもより人類に近かったよ。りょま戦はさすがにちょっと人類遠のいてましたけど。
 そして随所に差し込まれる本場の本物たち。えーと私はほもの映画を観に来たんだっけ……?
 あまりに本物すぎて観に来たもののジャンルを忘れてしまうよ。
 そして最後はりょまがキューピッド役をつとめて本場の人たちの痴話げんかは無事収束しました。めでたしめでたし。
 最後がほも的にも最高潮で私けっこう引きましたよ……。このみんやっぱりあっちの人なんじゃなかろうか。

【でもって、テニミュ】
 その後、道に迷いながらテニミュライブビューイングin大高にれっつご。
 正直、「名古屋でもなんで大高よ……。地下鉄いってないじゃん……」って気分でしたが、なんとかかんとかたどり着きました。
 フワフワしすぎてあとで駐車券なくしてエライことになりましたがまあそれはいいや。

 ライブビューイングは楽しかったです。
 6代目青学は9人の平均点出すと歴代最強かもしんないなあ……。私、もう全国の決勝までこの人たちでいいんですけど! 特に乾。キモくて(ほめてます)最高です。乾はああじゃないといけない。
 りょまがほんとに可愛いですね。おばちゃん連れて帰りたいよハアハア。(変態でスミマセン)
 大石さんも良いvハマイン(3代目)の次にだけどな! 海堂は歴代に誰とは言わないがハズレひとりしかいないので今回もごーかくv
 氷帝ってことでどうしても2代目との比較になっちゃうので、タカさんがいまひとつなんですが、コニーは演技力こそ抜群だったけどタカさんとしては綺麗すぎたからなあ……。かえって今の方がタカさんっぽいのかもしれない。青学でタカさんのポジションってちょっと特殊だよね。
 ももちろが元々キャラあんま好きじゃなくて、原作に近ければ近いほど嫌な気分になるんで(すみません)ちょい嫌な気分になったりしますが、それだけ優秀だと思うことにしましょう。3代目とか4代目とか好きなんですけど、キャラとしては2代目・6代目のこの系統が正統派ももちろだと思うもんなあ……。
 ただし、3人でダブルスのとき、大石さんが外れてからが曲としては盛り上がるところなのにいきなりしょぼくなんのはまずいと思われ。も少しももちろの人は腹に力を入れてがんばって歌ってくれたまえ。へたでもいいから。
 氷帝は、おっしーがえっくすじゃぱんで歌ってそうなお顔だったのと日吉がかわいいっちゃーかわいいんだけど日吉と全くイメージが違う顔だったのが残念……特に後者がものすごーーーーーーーーーーーーーく残念だったんですけど、 全体的に良かったです。
 宍戸の長髪バージョンは酷評くらってましたが、あれが似合う男の人なんてそうそういるものじゃないよー。髪切ったら可愛いしダンスうまいからいいじゃないー。ちっちゃくてかわいいし。跡部の人と仲良さそうでもえる。カーテンコールの腰にタックルは私のハートに来たよ。
 跡部はやっぱりカトベ様がマストなんですが、ちょっとあの御方いろんな意味で抜きんですぎてて(ナルシーなとこも★)いろいろ比較にならんので考えないことにして、今回の跡部良いと思います。ちょっとナルシズム成分足りないけどねっ★
 しかし氷帝のテーマ曲が変わっているので頂上対決の手塚と歌で戦う氷のエンペラーがひどく唐突に聴こえる。テーマ曲変えるならあそこも変えた方が良かったかもー。
 氷のエンペラーはカトベがいてはじめて成立する歌なのでそのままにはできなかったんだろうけど……。
 氷帝は宍戸で始まり日吉で完結するというツンデレスキーな私なので、日吉の出来がよろしくないのはほんとにほんとに残念でした。ああいう外見の一致率が低すぎる人はなるたけ遠くから映してくれよー。きっと演技は悪くなかっただろうにぽやっとした顔つきだけでもうぜんぜん入りこめんかった。いままで日吉役の人はのきなみ優秀だっただけに慣れないわー。
 こうなると立海の真田がほんと怖いわー。合ってなかったら一気にザーッと冷めそう。頼むから真田と赤也、このふたりだけは何があっても押さえてほしい。六角はこだわりないからいーけど……。

 しかし、トータルでは萌えも補給してたいへん楽しかったです。妹よお疲れさまありがとう。

 そんで、拍手ありがとうございましたー。
 なんか映画のせいで唐突に真赤萌えが戻ってきてしまった……。今時あるかなそんな本。
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ブリミュいってきました(土曜日夜公演)
2011年07月10日 (日) | 編集 |
 すみません生きてます。
 プチオンリーありがとうございました。たくさんの人に手に取っていただいていっぱい花阿の話できて幸せでした。
 それはまた後日レポートするとして、本日は別ネタ。
 すみません別ジャンルの〆切でしばらくこもった後風邪でヒーヒーゆってて全然なんもできてません。
 頑張ります。頑張ります。そればっかりだけど頑張ります。

 さて、「ロックミュージカルBLEACH」いってきた。名古屋土曜日夜公演。
 好きなミュキャスの鯨井くんが出ていたので、行ってきた。
 原作読んでいないという致命傷を抱えつつも、なかなか楽しいミュージカルであった。
 しかし、ちょっくら微妙なところもいくつか。
 まず、会場が広すぎて全然埋まらない。
 キャパ2500のところ500人いたかいないかくらいでした。
 それは言い過ぎかもしれんけど、なんといっても5階席まであって1階席の半分しか人が入ってなかったし。
 4階席にちょっと入ってたけど、7000円の席と8000円の席とあったからなあ。あれが7000円の席だろう。
 1000円プラスすれば前の方行っていいよってその場で言えばいいのに。あれだけスカスカならみんな近くで観れるから行ったでしょ。
 なんで芸術劇場なんだ。プルニエホールでいいじゃんかー。

 中身は曲はよく脚本は良くも悪くもありきたりで途中ミュージカルオリジナルキャラが目立ちすぎてこれはぶりいちなのかというとこもあり。
 はじまってしばらくすればほぼストーリーが割れるのはさすがにざんぷ漫画のミュージカルである。
 登場人物をずいぶん削ったようだけど、迫力不足だからもう少し人数がほしい。

 黒崎一護は新人ということだったけど、この人にもう少し知名度があればもっと客を呼べるのに……というのが正直な感想です。歌も演技も悪くはないけど、ちょっと印象弱いし。……ある意味原作通りなのかもしれません。

 朽木ルキアはうまかったしちょっと小さいけどキャラとの一致率もまずまずなんだと思います。……絵がヘタっていう設定は原作からなのだろうか。アレTシャツにして会場で売ったら案外売れそうな気がする。ジャンプのお約束で死んだと思ったが実は生きていたネタがある。

 阿散井恋次は鯨(テニミュ2代目海堂)なので文句なし。歌も演技もうまいし立ち回りも動きがキレイ。……ただ、これだけ役者として達者だともともとのキャラとの整合性はどうなんだろうね。原作知らないからよくわからないや。でも私は鯨をみるために行ったけど!

 日番谷冬獅郎は可愛かったですよ~。写真より動いている方がいいです。えっと、四天で金太郎やってたコだよね。可愛いなあこの人。原作のキャラもこんなツンデレなのか。なんかこの舞台ツンデレ集合的な感じだったんだけど……。可愛かったよ。(大事なことなので2回言いました)

 朽木白哉はもっくん(2代目深司の子)なので歌うまいです。ただ、声張るより軽く歌った方がうまい子だということも判明しました……。意外だったのは鯨より年上ということだ。テニミュで出てきたのは鯨が卒業してから数年後なのでてっきり鯨が年上だと。鯨が若いんだよな~。原作のキャラはたぶんクーデレさんです。クソ強いらしい。他の人たちが束になっても倒せなかった射真(オリキャラ)を千本桜で瞬殺していた。……最初から出て来れば……という人だった。

 京楽春水は役者良かったです。歌イマイチでしたけど。ただし、胸毛を描いているのですが、なんかにじんでこすれていて、私はわかったけど友達には「なんの模様かと思った」って言われたよ! 我々最前列ですよ(笑)。歌イマイチつってもテニミュの下手な人みたいなことはないです。飄々キャラだけどあんまり強くないというイメージが残りました。昨日お勉強したぶりいちの基本→京楽さんと浮竹さんはワンセット(間違っていたらご指摘ください)。

 浮竹十四郎は出てきた瞬間「白髪の高見沢俊彦がいる……」と思ってしまったためずっとそのイメージでした。友達は「白髪の小室哲哉が(以下省略)」。昨日わかったこと『高見沢と小室はちょっと顔が似ている』。モノっっっっっスっゴイ棒読みなんですけどアレはああいうキャラなんですか?! 教えてえろい人! 歌もいちばん下手くそなんですけど、どうやらバレエダンサーらしく、和風の格好でくるくる踊るのでちょっと違和感。変態の総攻にしか見えないのはぴったりと型の決まったバレエと高見沢系の外見のせいだろう。正直原作のキャラがどんななのか想像がつかない。病弱とかサイトの説明には書いてあったけど病気のびの字もなかったしな。

 射真(オリキャラ・敵)はうまかった。演技もダンスも歌もうまかった。ちょっとビジュアル系みたいな顔と声なので最後に学生服着たときは違和感ありまくりだったけど。友達に「キャラの年齢設定が想像つかない」と言われていた。読みが「いるま」なので日本の孤児院で育ったという過去語りが出てきた瞬間から「もしかして名字?!」と思ってしまい最後まで違和感があった。こういう役柄ではもろ「名前!」って感じの名前のがよかったと思う。クーデレつーかクール&ビューティーかと思いきやホット&ウエッティー(※某漫画のパクリ)でした。

 遥香(オリキャラ)は宝塚だけあって歌が抜群にうまいうまい。ただし演技のわざとらしさも顕在(笑)。あの怖い笑顔、終演後にプロフィール見て超納得した。普通の役者の中に入るとスゴイ違和感だなオイ! いるまさんが「どう聞いても名字にしか聞こえない」あおりをくらって我々の間では「遥大地さん」と呼ばれていた。「どっちも名字呼びじゃないと平等でない」という理由から。
 
 ……面白かったですよ? まじめに。 
 これで全員ですけど(爆)。
 いっぱい当日券あるみたいなんで、行けそうな人行ってあげてくださいかわいそうに。
 プルニエホールか、せめて愛知県勤労会館だろうよ……。
 
 ということで、もぐっている間拍手たくさんありがとうございました!
 今日は熱出して寝込んでいる(こういうときに日記って書きたくなるものなんだね……)のですが、夏に弱いだけで生きてます~。
たっっっっっっのしかったっ!
2010年05月24日 (月) | 編集 |
 ドリライ千秋楽お疲れさまでした~。

 今回は泣かされないぞと思っていたのですが、なんと開始20分で……(笑)。
「今までありがとうございました!」って叫んで真田の胸に飛び込んで泣く赤也とそれをぎゅっと抱きしめる真田というすさまじい萌え物件をみせていただき、沙弥悶絶。もらい泣き+萌え死。
 元気、いきなり反則すぎです!
 ほんとに死ぬほど萌えたんですがあのミスターテニミュさんはこの萌え、どう責任を取ってくれるんですか(笑)。
 わたくし意外に薄情なので他には一切泣いてないですが、この場面だけは原作まんまの兼ちゃんと元気だけにちょっとウルっときました。

 はー、たのしかった~。すげー良かったぁ。
 なんかいろいろ書きたいこともあるですが、ありすぎて書ききれない(笑)。
 ありがとうテニミュ! 楽しかったよー!

 アンコールのとき裕太が目の前を……。
 真田も目の前を……。
 財前ちょっと遠かったけど……。

 もー叫びすぎて喉痛いや!
 ありがとーテニミュ!

 テニミュを胸に明日から普通の(よりちょっとイタイ)オタクに戻ります(笑)。
 さあペース上げてこーか。
 とはいえ、芸魂の新刊はたぶんコピーになると思います。
 冒険者たちがあるから前日入りしないといけなくなったんで、夜中に1人さみしく製本します(涙)。

 その前に夏コミの当落か……。
 マジで来週末あたり行ってこようかな……。当選祈願……。
きましたねー。
2010年05月22日 (土) | 編集 |
 明日のドリライ大楽、しろたん(城●優)がやって来るらしいですね。
 うあー、大楽はゲストなしってゆってたのにねじ込んできたかー!
 思ったほどやなぎの自伝本の宣伝効果があがってないのかしらん(ぼそ)。
 入り口で配るグッズ紹介とかのチラシの挟み込みに間に合わなかったのか、それともあくまでも特別にしたいのか、ぽつんと置かれた机にどーんって置いてあったのですが、誰も持ってかないもんな……。どころか机のまわりに人がおらん。やり方が下手だなと思いました。
 いっそやなぎのファンはあれ通りかかる人に渡してやるといいよ。リピーターばっかりのドリライ、このままだと大量に余るよ。無駄にするくらいなら挟みこんじゃえよー。劇団エグザ●ルみたいにみんな劇場のトイレのごみ箱に捨てたりしないからさー。(私はやってませんよ! ちゃんと家で捨てました!)
 挟み込みのチラシ、あれけっこうみなさん全部見てると思いますよ。早めに会場入りする人多いし。
 トイレに捨ててあったのがなによりの証拠だよなあ……。

 そんで、舞台関連といえば、のっきゅん(の/く/ぼ/な/お/き)ですが、同じ劇団の舞台で続けてお仕事なんですね。8月の舞台で声だけ出て、えーと。
 ……こっちじゃなくて、日程かぶってるこっちに出てくれればよかったのに。
 兼ちゃん(と平野くんか)が出てのっきゅんが来るんなら死ぬ気(※経済的に)でチケット取りに行ったのに!
 好きなミュキャス何人もいるので、ひとりだけだとちょっと弱いんだよなー。
 ところで、この劇団って……、かの銀/河/英/雄/伝/説を来春舞台化するところ……なのかしら……。そう思っていいの?(プレゼンツは違うみたいなんだけどなあ……)
 舞台になるのは知ってたんですがこんなところでサイトにいきつくとは。
 えーと、怖い想像していいですか?
 や ん ・ う え ん り ー 
 ……ってことがありうるんですかね?!
 えー?! ヤダ。さすがにそれはヤダ!(お前……)
 提督は3次元でなんて再現できないよー!(←熱烈シンパだと自ら暴露しているようなものですが……)
 しかし、今や年の頃もほぼ同じ。怖いわ~。
 だいたい舞台化って、日本語ならほぼ全員日本人ですよね……。
 ……………………怖いわー。
 日本人離れした体格や風貌の人を揃えるのかなあ。
 …………………………………………(いろいろ想像した)。
 こわいこわいこわい! 
 しかしキャスティングによっては行っちゃうかも。原作若い人多いし。
 結局そこに行きついてしまうよなあ……。

 しかし、テニミュみると周裕とか銀財とかゆきさなとか書きたくなってかなわんわ……。
 拍手たくさんありがとうございました!
 同人誌のご感想などもありがとうございます。過分な言葉をいただいて恐縮です……が。
 うれしい!
 とりあえず沙弥は喜んで転がっております。ごろごろごろごろ。
 
ドリライだったぜ~。
2010年05月22日 (土) | 編集 |
 ゆうべはテニミュの、ドリライ7に行ってました。
 日帰りで横浜×2の1回目です。
 しんじゃうよ~(※経済的に)。
 でもアンコールまでいれませんでした……。
 午後7時スタート、連日の3時間越えって! 無理! 10時18分にひかり乗らないと帰れない!
 あとで聞いたら、木曜よりはまだほんのちょーっとだけ短かったらしいですが。
 これはアレですね。ネルケは遠方から日帰りなんてするなと言いたいわけですね。ほんとに貧乏人に優しくない会社です。
 最終に間に合わせる公演時間にしろよ。そーゆーのは息の長いアーティストほどちゃんと守ってっぞ。
 まあXJ○PANというでっかい例外がいるわけですが……。でも、かなり空白あるし、そもそも今現在売れてっか?(禁句?)
 私は野球観戦する人なんで、しょっちゅう終電間に合わなくなって抜けている関係上途中退場もそんなに抵抗があるわけではないですが、イヤなヒトはほんとにイヤだろうな……。電車に止まってくれとは言えんしな。
 私だってムカついてますけどね……。いらん時間がなくてこれならまだしも、ぐだぐだしている時間がけっこうあったし。
 巻いてると思ったら1分でアンコールはじめればいーのに(笑)。

 日替わりゲストがひとりもわからないというダメダメな沙弥。
 教えてもらってはじめて初代トリオとルドとブキと当日追加されたのが荒井だと知りました。
 荒井って(笑)。
 しかし荒井と初代トリオは面白かったです。
 なんでいきなり当日になってひとり増えたのかと思ったけど、これ、トリオだけだとしゃべれないからですか?(笑)
 ルドもよかったです。ゆーた! ゆーたぁぁぁぁぁ!(絶叫)
 金田と抱きあったときはかわいすぎて死ぬかと思いました! 周助とも抱き合ってくださいお願いします!(そんな映像公共の場で流せるかっつの……)
 ブキがちょっとな…。ちょっと……。
 うん、地味!(笑)
 初代の大石で大石成分を補いました。副部長だいすきー!
 5代目には大石さんいないんで(真顔)、初代だけが大石成分補給のときでした。5代目、なんかキャラじゃない人が立ち位置目の前なんで見づらかったですよ~(言いすぎ)。せっかくのいい席なのに。
 ダブルス集合のとこなんか、初代が前でちょっと踊ってたので5代目を1回も振りかえらずガン見してました。極端でごめん……。
 裕太と真田と財前(この見事なツンデレスキーっぷり……)堪能できたので、楽しかったです~vv
 真田(※キャラの方)、昨日はお誕生日おめでとでした! 音響ハプニングあったけど兼ちゃんのきょとんとした顔で笑いに変わりました。いいなあ立海は! 立海はいいなあ!(2回め)
 四天も、財前さえサトちゃんなららBのが断然好きなんですが、Aがイヤというわけではないんで、楽しかったです。
 ライバルズもよかったです~v 裕太!(そればっかりだな……)

 いっぱい詰め込まれてて、これでほんとに終わりなんだな~と思いました。大楽のときはなにが起こるのやら。
 がんばって行くぜ~。

 拍手たくさんありがとうございました!
 返信は大楽終わったらゆっくりさせていただきます~。(ゆっくりて、大鳥は!/笑)
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