年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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昭和のおんな
2009年04月13日 (月) | 編集 |
 朝は調子良かったのに夜になったら月イチさんが猛威を奮って原稿どこめではない沙弥です。
 
 しかし朝の妄想は、昭和の女らしい方向にパワーアップ(?)中です。

【西広作成『たかやっち』】
花井「西広、おまえがつくってくれたアレさぁ……」
西広「なに? なんか問題あった?」
花井「いや、状態が『ふとりすぎ』になっちまったんだけど……」
西広「花井、ちょっと甘やかしすぎなんじゃない? ずっとそのステータスだとそのうち膝痛めるから気をつけなよ」
花井「でも、すぐ『ハラへった! めし! にく!』って言うんだよな……。行動も『やきゅうしてえ!』ばっかだし……」
西広「少しは古文とか勉強させないと赤点ついて行動から野球消えるからね」
花井「げ、まじか」

【そして阿部……と田島には『あずさっち』】
阿部「西広、こいつ『さいきょうバッター』になったぜ」
西広「すごいね、それ、なかなかなんないようにできてるんだよ?」
阿部「そっか? けっこーカンタンだったけど。本物もこんくらいカンタンだといーのにな(にやり)」
西広「そ、そう……だね、あははははは(※笑えてない)」

田島「西広~、あずさっち『プレッシャー』から『スランプじょうたい』になっちまったんだけど」
西広「……………………田島、ペットかまいすぎてノイローゼにしちゃったこととか、ある?」
田島「おーすげぇ西広。なんで知ってんの?」
西広「…………」

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