年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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おつかれ(※現在のステータス)
2010年02月26日 (金) | 編集 |
 仕事に使う機械が壊れた。

 上司が「よーし俺が直してやろう」と機械にとりついた。

 なんかごそごそやっている。

 そのとき、私のパソコンの電源が突然落ちる。

 上司が引っかかっていた。

 今日の入力がパア(※死語)になる。

 結局機械も直らず。

 月曜からどうしよう。


 とまあ、マンガのような不運に見舞われ残業が増えました。わーい残業代~(※ヤケクソ)v

 ところで、私、思うのですが。

 阿部父がこんな感じのおっさんだったら萌えるな。

 そんで阿部がPC切られてキレて、花井がなだめたらもっともえる。

 ……すみません末期です。


 今週は本当に疲れましたが、週末でちゃんとがんばるぞ♪
 拍手ありがとうございました。
 あ、あたしはキレてませんよ。
 なんかものすごーく怒りっぽい印象がついてしまった気がする。……怒りっぽいですが。

 んーと、私はですね、「バ○マン」のM浦という男がだいきらいでですね。
 主人公たちの今の担当さんですね。
 あの男のためにここのところ「バク○ン」かなーり萎え気味で、だんだん読むの苦痛になってきたんですが。
 相手の適性を無視して自分が読みたいものを書かせるあれが本当に本当に嫌なんですよ。
 相手に手を差し伸べるだけならかまわないけど、自分色に染めてやろうとか、自分の思うようなものを書かせたいとか、がんばっている相手にものすごく失礼ですよね。
 相手が自分の世界を持っている人で、そこにこだわりがある人であれば尚のこと失礼。


 でもね、人によるんですよ。
 私の場合はキャラクターの主観とかを細かく指示されるとすぐイラっとくるのですが(「そこはお前が決めるとこじゃねーだろ!」みたいなね)、わりと自由性のある「お題」的なものはぜんぜん平気だったりします。


 たとえ話をするならば。
 たとえば、私がある部屋を気に入って、「ここに住みたい」と思うじゃないですか。
 そんで、「どんな家具入れようかな」とか「じゅうたんとかカーテンはどんな柄にしようかな」ってわくわく考えるじゃないですか。
 そこに誰かがやってきて、「あなたのセンスじゃ頼りないから私が好きなじゅうたんを敷いて私が好きなカーテンをかければいいと思う」って言われたら。
 私はものすごくムッとするんです。
 でも、人によっては「考える手間が省けた。ラッキー」と思うかもねと。
 ま、ようするに私はワガママなんですが。
 もともとの部屋は実はけっこうどんなんでも……(笑)。そこをどう自分っぽく飾り付けるかがミソになります。
 だから、私のセンスのなさも温かく見守ってくれて、「あなたの住みやすい部屋にすればいいよ」「この部屋居心地がいいよ」って言ってくれる方々がとてもうれしいのです。

 だけど、時と場合によっては、「部屋を用意してあげたからおいでよ~」「わ、いい感じのお部屋ね。行く行く♪」って感じで行ってみたら後から山のような家具が送られてきて身動きすらできずとても住めたものではなかったみたいなこともあるからなあ同人界(笑)。
 身動きできなくなったらきっとハナアベから逃げちゃうので、今後は温かく見守っていただけるとありがたいです~。

 ところでご感想はいつでも募集中です。
 書き終わったものにいろいろ言われる分には案外平気なんだな(というか大喜びで拝見しています)、これが。
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