年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お題・三橋が絡まれています(1)
2008年05月26日 (月) | 編集 |
(※当初予定と違う小ネタですみません)

 三橋が数人の若い男に絡まれています。
 レッツ救出。

●水谷文貴●
水谷「あ、いた~」
 駆け寄って三橋の腕を引きます。
水谷「もうみんな待ってるよ、いこ♪」
 そして三橋の耳元で耳うち。
水谷『次の角曲がって、走るよ』
「おい」と呼び止められます。
水谷(へらっと笑って)「すんませ~ん、急いでるんで~」
 そのまま角曲がって、ふたりして全力ダッシュ。
 水谷はのちに這々の体で花井に語ったといいます。
水谷「ほんと逃げ切れてよかった~。なにしろ三橋でしょ? いざとなったらオレが盾にならなきゃダメじゃん?」
三橋「み、みずたに、くん」
水谷「? なに?」
三橋「み、みずたにくん、も、オレを、頼ってくれ!」
水谷「……(照)頼りにしてるから守らなきゃなんじゃん……」
三橋「み、みずたに、くんっ……」
水谷「(ちょっと笑って)オレらやっぱり、ふたりで一人前?」
三橋「う、うんっ!」
『ふたり』という言葉がうれしい三橋。
 なんか百合だ。おかしいこんなはずじゃ……。
 世にも珍しいミハミズ。

●阿部隆也●
 とりあえず三橋を全身で庇います。そして。
阿部「テメーらウチの大事なエースになにしやがる! 大人がよってたかって恥ずかしくねーのか! 警察呼ぶぞ!」
 大音響。そのまま延々つづく。

 ちょっと離れた場所にいた7組残り2名。
花井「…ちょっと、行ってくる」
水谷「行ってらっしゃ~い、気をつけてね~」(手をひらひら振る)

花井「おーい、もういいぞー、警察呼んだから」

 のちに泉は語ったと言います。
「弱い犬ほどよく吠えるっていうけどさ、
 吠える犬じゃないと番犬になんないんだよな。
 ……べつに、阿部が弱いってことじゃねーけど」

 噛み癖は花井限定の小型わんこ『タカヤ』です。きょうもげんきに『みはし』をまもります。


 ……気が向いたらたまに書きます。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。