年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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やっちゃった……(凹)
2008年06月03日 (火) | 編集 |
 朝っぱらから車をガードレールにこすりド凹む沙弥。
 うううう、ごめん軽子(※沙弥の愛車Tantoの名前)~。ワシはヘタクソじゃあ~。

 うううう、こんなとき花井ならどうするだろう。
 凹むかな。凹むよな。
 いや、花井車こすったりするかな? しないよな? むしろ阿部のほうが……。

 あ、花井の車を借りてこすったとかどうだろう。
 自分の所属チーム(クラブチーム)の荷物運搬用ぶっこわれて、花井の車でっかいから借りて。

 そうなると花井はなんか高級取りかプロですな。受だろうが攻だろうが基本的に逞しい梓のほうが好みだからプロかな。(そんな理由で未来パラレルはプロ設定ばっかなのか…!)
 ちなみに阿部は逞しかろうがなかろうが受です。(※訊いてない)

阿部「わりィ! この通り」(平謝り※珍しい)
花井「いいっていいって。それよりケガなかったか? 大丈夫か?」
阿部「だいじょうぶ、だけど……」
花井「車のダメージより伝わる衝撃も大きいし、動揺も自分で思ってるよりしてるはずだから今度運転するとき気をつけろ」
阿部「……」(黙)
花井「阿部?」
阿部「……なんで、怒んねェんだよ」
花井「…はあ?」
阿部「こういうときはふつーに怒るモンだろ! そんなんだからテメーはお人好しって言われんだよ! 怒れよ!」
花井「怒れって言われてもな……」(つか、なんでオレが叱られてんだ?)
阿部「そんなことばっか言ってるとそのうち誰かにつけこまれんぞ! いーから怒れ! 言え!」
花井「あー……、えーと」
阿部「なんでもする」
花井「!?」
阿部(思いきり上目づかいで)「なんでもすっから言え!」
花井(今まさにおまえが突っ込まれじゃなかったつけこまれよーとしてんだろ! 気づけ!)

 いーなー、こんなエロ本……。負い目が先に立ってなんでも好きにさせるしなんでもしてあげる阿部……。





 …………。




 ……あれ? あたし、凹んでましたよね?



 ……ま、いっか。




 拍手ありがとうございましたv
 一斗フアンって熱いよね……vvみなさま愛してます!
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