年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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【自分との『家族』という形で妄想を行うバトン】
2008年10月25日 (土) | 編集 |
 えーと、興奮して感想を送ったら「よかったらやってみてください」とおっしゃってくださったので、お言葉に甘えて拾います。(7組も拾っていいですか? か? @私信)
 のぶるさんありがとうございますvv

【自分との『家族』という形で妄想を行うバトン】

※お題:花井と阿部とときどきなかやま沙弥(※こんな言い回しで指定を受けたわけではありません←あたりまえ)

 回答超痛いので覚悟してどうぞ!

●貴方は三人家族だとします。貴方と二人の家族関係はどんな感じですか?

沙弥:某工場勤めの派遣社員。ワーキングプア。(こまかい!)
阿部:沙弥の弟。通称タカ。
 リアルにタカと呼ばれる弟がいるのでこれしか思いつかなかった……。
花井:弟のダンナ(こらー!)

 ワーキングプアな沙弥さんは弟夫婦と暮らしています。(シャレにならん……)
 ちなみに弟が「妻」です。知ったときにはおねーちゃんどうしようかと思ったバイ……。

●寝起きの悪い貴方をいつも起こしてくれるのは誰ですか?

 基本放置だと思いますが、必要なときはどっちもがんばってくれますよ。
【阿部の場合】
 ドンドンドンドンッ!(すごい音でドアたたく)
阿部「おい起きろ! 今日は法事だろ!」(ドア叩き続ける)
 そのとき、がつっとなにかがドアに当たった音が!
花井(い、今のなんだ?!)
正解:沙弥が携帯をドアに投げた音
沙弥「うっさい! 起きとるわ!」(←寝起き最悪)
阿部「起きてねーだろ! もー朝だぞ!」
沙弥「起きとるってゆっとるだらー!(方言)」
花井(すすすすすげー、阿部と同じくらい声のでかい女の人はじめて見た……)
 いっとくけど私の声は阿部よりでかいよ、花井(※推定)。
 
【花井の場合】
花井(なんか起こすのイヤかも。お義姉さんよくスゲー格好で寝てるし)
 ちなみに阿部のアドバイスは「物が飛んでくっからドア開けるな」です。
コンコン(ノック)
花井「えーと、あのー、おねーさん、朝ですけど……」
しーん
花井「……おねーさん?」
ドンドンドン(強めに叩く)
花井「あのー、おねーさん?」
沙弥(しばらく呼ばせておこう……(萌))
 沙弥、悶絶中。

●家事分担はどんな感じですか?

メシ:当番制
洗濯:……しゃーない、やるか!
掃除:花井(断言)
ゴミ出し:阿部

 阿部は家事不能者。
 沙弥はなにをするのも雑で掃除が超苦手。
 花井がんばって~。(他人ごとかよ!)

沙弥「下着も出していーのに……」
花井「い、いえ、そんくらいは自分で!」
沙弥(ちっ、おしい)
花井「? なにか言いました?」
沙弥「んーん、なんにもー(にこ)」
阿部「おい、靴下片方ねーぞ?」
沙弥「ん? あー、穴開いてたから捨てたわ。ゴメン。もう片っぽも捨てといてー。で、新しいの出して~」
阿部「またかよ。新しいの…って、またテメーヘンな柄買ってきやがって……!」
花井「……それ……、おねーさんのシュミだったんだな」
沙弥「うん。靴下があたしを呼んどるじゃんねー」
花井「…………。もしかして、Tシャツとか、パンツも……」
沙弥(花井が『ぱんつ』ってゆった!(萌))「うん。股間にサムライかわいーでしょ?」
 どんなぱんつだ(笑)。
 このあと沙弥、花井に「あの、おねーさん、阿部のぱんつ、オレに買わせてください!」と言われ悶絶。
 一瞬「使用後を売ってくれ」と言われたのかと思ったよ花井!(笑)
 どーぞどーぞ! エロいの買ってやって!

●三人の家族内での約束事は?

阿部「あんま花井にちょっかい出すなよ」
沙弥「弟のダンナゆーわくしてどーすんの」
阿部「とぼけんな! からかう気満々だろ!」
沙弥(にっこり)「からかわないよー。ネタをもらうだけv」
阿部「この、ホモ好きが……!」
沙弥「あんたがあたしより色気があるのが悪いv」
 家族は沙弥のホモ好きを認知済み。

阿部「あと、裸でうろつくなよ。下着もダメだぞ! ノーブラも禁止! あ、あと、生●用品あっちこっちに置くなよ! ぜってー目につかないとこに置けよ!」
 わー、阿部口うるさいー(笑)。
沙弥(勝手に戸棚開けるところまで責任持てねーよ)「あんたも、トイレの天井裏の野球雑誌、どーにかしといてよ?(にっ)」
阿部「! てめ……!」
沙弥「西●の●●選手、体型があずさくんそっくりー」
阿部「!?(真っ赤) ってめっっ、あずさって呼ぶな!」
沙弥(やっぱ、それはダメか)「でも弟のダンナ『花井くん』ってヘンだけどね。まーアレはどーにかしといてよー? そのうち天井抜けるよ?」
阿部「もう増えねェよ!」
沙弥「……あー、そうですかー」 (にやにや)
 セクハラのしがいがある弟っていいなあ!


●家族会議が開かれました。その内容は?

沙弥「いくつずつ食べるー?」
 テーブルの上にずらりと並んだ大あさりと岩牡蠣。そしてでーんと居座るミル貝。
花井「こ、これって……」
沙弥「ちょいと車で半島までひとっ走り」
 豊橋かよ!(自分ツッコミ)
阿部「テメーいつも食ってんだろ。ちょっとエンリョしろ」
沙弥「あんたも食ってんじゃん。……まーでも、今日ははなくんに……」
花井(はなくん……?)「い、いえ、でも、これってけっこう高いですよね?」
沙弥「まーでも、タカもあたしもこれ以上太るわけにはいかないし。ねー?」
阿部「…………」(超無言)
花井(そういや阿部、またちょっと……)「じゃあ、お言葉に甘えて……」
阿部(やっぱ太ったのバレてんのかよ!)←ちょっと涙目
沙弥(小声)『子供でもできたかと思ったやー(方言)』
阿部『! ぶっ殺す! つかはなくんってなんだよ』
沙弥『かわいかろ?』
阿部『犬みたいじゃねェか!』
沙弥(弟の飼ってるバター犬ですー。なんちゃってー)

●喧嘩を止めるために貴方はどんな行動に出ましたか?

沙弥「今からテレビ観るから静かにねー」
阿部「うるせー、黙ってろ!」
沙弥「脱ぐぞ」
 ぴたっっ。
花井「……あー、その、ごめんな、阿部」
阿部「や、オレこそ……」

 なんかキレイに止まりすぎて釈然としないわー。(勝手)

●食卓での配置はどんな感じですか?

 食事当番が流し台にいちばん近い位置に陣取って、あとはてきとー。
 あ、でも自分が当番じゃないときは沙弥が出入り口にいちばん近いところにいる。いつでも退散できるように!(笑)

●みんなで遊ぶ事になりました、何をしますか?

沙弥「いやったー! 外野応援席取れたー!」
阿部「えー? 内野のがゆっくり観れるじゃねェか」
沙弥「アンタなに行く気満々になってんの!」
花井「いいっすねー、野球」
沙弥「わー、はなくん行く? 行く?」
阿部「ちょっと態度違いすぎだろ!」

【現地にて】
沙弥「そんじゃチューハイ買ってきまーす」
阿部「あ、じゃオレにもなんかてきとーに」(財布ごとよこす)
沙弥「たまには自分で行ってこーい!」
花井「あ、じゃオレ手伝いますよ。オレもなんか欲しいし」
沙弥「はなくんやさしー!(※普通です)じゃあ行こっか。売店なら生あるよ」
花井「くわしいっすね、お義姉さん」
沙弥「タカ、荷物の見張りよろ」
阿部「……おー……」
 だから態度に温度差が出るとタカは気づくべきである!(リアル主張)
沙弥「……すねてたけど、いーの?」
花井(苦笑)「阿部の好きなの覚えときたいんで、教えてください」
沙弥(笑)「はなくん、やさしー」

●じゃあいきなりですが、そんなみんなを色で例えると?

 いきなりすぎだろ(笑)。
阿部:青。しかも青は青でも紺に近いよーな青
花井:保護色(まわりに合わせてどんな色にもなるタイプだよなあ……)
沙弥:黄色。カールのチーズ味みたいな色

●貴方がお風呂に入っていると誰かがお風呂に入ってきました。さぁピンチ。

沙弥「あれ? はなくん」
花井「うわああああ?! お義姉さん!? すんませんっ!」
 ここから戸の内側と外側。
沙弥「いやー、ゴメンね、ヘンなもの見せて」
阿部「テメー朝風呂はやめろっつってんだろ!」
沙弥「いつお風呂入ってもいーでしょ?!」(え? なんでふたり揃ってんの? って、あー?!)
 わああああぁぁぁぁ。そゆことかー!
 つか花井パジャマ下だけだったし! 半分こ? は ん ぶ ん こ?!
 こっちが夫婦の寝室を覗いた気分になりました。(爆)

●みんなで大きいベッドに寝ることになりました。どんな風に並んでますか?

 なんですかそのいたたまれないシチュエーションは!
 ……大きいんだよね、ベッド。

 沙弥:足下(こらー!)
 でふつーに花井と阿部。

沙弥「ゴメンねはなくん、足伸ばせるー?」
花井「大丈夫です。でも、そこでいーんですか?」
阿部「つか、なんで偶然ボールが飛んできて窓割ってベッドがガラスまみれとかになんだよ。運悪すぎだろ」
沙弥「私だから」
阿部「…………」
花井『お義姉さん、そんな運悪いのか?』
阿部「悪いっつーか、よくも悪くもイロイロ当たんだよ。中学のときなんかソフトボールやろーとしたけどあまりにボコボコボール当たるもんだから親が大反対して……(※実話)」
花井「そんなんでよく野球フアンやってんな……」
阿部「こないだボール取ろうとした小学生の下敷きになったらしいぞ」
花井「…………」
阿部「その前はやっぱりボール取ろうとしたおっさんに膝蹴りくらったらしいし」
花井「……できるだけガードしてやったほうがよくねえ?」
阿部「……まーな。どーせ目ェ離した隙に痛い目に遭ってっけどなー」
花井「…………」
 ごめんねー色気のない夜を過ごさせてー(滂沱の涙)。
 
●このバトンはどうでしたか?

 難しかったけど楽しいです!
 痛くてすみません(土下座)。

●このバトンを五人の方に回していただけますか?
 (男女問わず)キャラは指定してください(男性キャラ一人含む)

【それでは昇さんに】
『花井と阿部』でも『羽生と根津』でもどっちでもいーですv

【そしてウロ子さんに】
『一斗と甲斐兄』かな……。自分わかったほうがおもしろいのでスミマセン。

【ハナアベのかたに回してもいーですか?】
『花井と阿部』でてきとーに拾ってやってください!
 
 もちろんスルーしてくださって結構です! けっこう難しいし。

 拍手たくさんありがとうございました。返信は追記にてv
>てんさん
 ようこそお越しくださいました~。コメントありがとうございますv
 あんなんでほんとすみません(汗)。ちょっとでも楽しんでいただけたら幸いです。
 ほんとに、さしあげれるようなものがかけたらよかったのですが……っ!
 アレでもよろしければてんさんはお持ち帰りOKですが……。いらない、ですよね??

 こちらこそまたチャットでもオフでもなんでもいいのでよろしければお話してやってください。
『ABE』ではほんとうにありがとうございました~vv
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