年寄り腐女子の偏った妄想と日記です。
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おおふり11巻とわたくし。(※若干ネタバレします)
2008年10月27日 (月) | 編集 |
(コミックスとアフタ両方ネタバレますー)


















 いろんなところまわったけどアフタのラスト1ページで大喜びしたのは私くらいみたい……。がーん。
 かわいいと思うんだけどなあ……。
 前から見た阿部と後ろから見た阿部の体型が全然違ってどっちがどうよどっちもちがうの? とかそれはちょっと気になりますが……。
 つか花井が気にしなきゃそれでいい。うちの花井は気にしないもーん。
 むしろ阿部が気にしたらいいよ!「さすがにこれ……ヤベェか?」みたいな!
 ヒザ故障上がりでケツが重いとスローイングますます遅くなんぞ阿部~。わはは。
 暴投の予感をひしひし感じる……。

 そんな阿部の無頓着のせいでひどい目にあう三橋の受難にしびれた。水谷連れてきて手伝わせたいぞ~。
 7Voiceの不文律→困ったときの水谷文貴
 まあそもそも膝が悪いときは自転車ダメだよまして後ろから押してもらってたって上り坂はぜったいダメだよとかそのへんのツッコミどころはあるのですが……。
 膝悪いときはどこへ行くにも歩く。これ鉄則です。

【そんな沙弥はこんなお題で1日萌えてました】

 父上に『友達いないんじゃ』と言われてしまった阿部隆也。
 ひと晩徹夜で(笑)考えました。
 考えて考えて考えて、『かろうじて友達と呼べるヤツは……コイツだ!』と思ったのが、花井でした。(※話が進まないので『人選まちがっとる』とか言わないこと)
 そして完徹(根暗だから)ですっかり思考力判断力が鈍った悩める阿部隆也(※プニ也と読まないこと!/笑)は、うっかり花井に確認を。

「なァ……、オレらってトモダチだよな?

 多分沙弥ならば『襲ってください』と聞こえていると思いますが、花井はいちおう常識人なので阿部の言葉をべつの意味にとらえました。
「………………それ、牽制してんのか?」
 え? と思ったすきに花井に思いきりぎゅーと抱きしめられる阿部。
「は、花井?」とかゆっとるそばからちゅーを仕掛けられ、思わずぎゅっと目を目をつむってしまいます。
「…………」
 がっちがちに固まっている阿部を見た花井は、そこで思いとどまります。
 阿部の鼻の頭になにかがちょんと触れて、それで終わり。
(今の、もしかして……?)と思うけど聞けない阿部。
 そして、「からかっただけだよ、バーカ」と。
「あんまヘンなこと言うなよ。トモダチに決まってんだろ」
 そう言って、花井はどこかへ言ってしまいました。

 けど、これが花井と阿部が『トモダチ』だった最後の瞬間でした。
 なぜなら、このとき阿部は花井にフォーリンラブだったのです。


◆◆◆◆
 ……というネタのつづきを10通りくらい考えてあそんでました。
 たぶんアフタに載った時点で阿部受のひとは1度はこういうかんじのネタ考えただろうから、どのみち使えないんですが……。

 花井をいじっていじっていじり倒してました。
 そのまま平静を装ってトモダチごっこしたり。
 親の都合で転校したり。
 事故に遭ったり。
 記憶喪失になったり。
 彼女ができたり。
 阿部を安心させてやろうとカモフラージュで他の男とつきあったり。(※たとえば和さんのことが好きな準太とかー←そこ?!)
 阿部がべつの男となかよくするのに嫉妬して阿部を襲ったり。

 長すぎて説明できないのとあまりにもトンデモなのは割愛しています。
 あほな1日でした。はー、ハナアベっていいわー。

 拍手ありがとうございました!
 返信は追記にて。

※ミスフル本の在庫が奥に入ってしまっているのでメール返信は少しお待ちくださいませ。
>のぶるさん
 基本エロ書きですみません~。
 素敵なバトンでした。ありがとうございましたvv
 7組もやっちゃっていいんですか? わーいvv
 7組とキャプテンズだいすきなんですー。
 のぶるさんのみたいなステキ回答にはなりませんががんばります。
 またハロウィンまんがの感想もお伝えしにうかがいますね!
 コメントありがとうございました!
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